持ち物(カメラ・ガジェット・simカード)について

今回は、実際に持って行った持ち物やガジェットを、一覧かつリンク付きでご紹介します。


📸 カメラ関係

ZV-E10M2

💰 価格比較(2025/06/16時点)

  • Amazon:208,780円(セール中 189,203円)
  • SONYストア:213,400円
  • ケーズデンキ(浜松市野店):166,000円(ソニーフェア実施&交渉価格)

📹 開封動画:YouTubeへ


💻 電子機器と関連ガジェット


🎒 カバン関係

※スーツケースには衣類・日本からのお土産等を収納。


🧳 その他便利アイテム

  • ハコビズ(スーツケース内を仕切れる収納ボックス)→リュックの中に入れた。毎日持ち歩いた。電気系グッズを一つにまとめることができ非常に重宝した。
  • 変換プラグ(YAZAWA CORPORATION
  →BF型C型SE型 それぞれ2つ(計6つ)

💶 現金について

※現地での非常用として最低限の紙幣を用意。普段はデビットカード決済。

使用カード

  • Olive (VISA) - SMBC (Apple Pay,Appleウォレットアプリ対応カード
  • 楽天デビットカード/キャッシュカード (VISA) - 楽天銀行 (Apple Pay,Appleウォレットアプリ対応カード
※ApplePayに対応することから、Oliveしか使わなかった。

📱 eSIMについて

普段ahamoを使用している。
ahamoは15日間くらいなら追加料金なしで海外ローミングをすることが可能だ。15日を過ぎると
今回はHolaflyという会社のeSIMを使用した。
どうやら会社によって通信の速度に違いがあるらしいが,そもそもカンタベリーが首都ロンドンからも離れているためあまり変わらない。(ただし,田舎すぎると対応外になる会社もあるみたいなので公式サイトなどをしっかり確認する必要がある。)

日数×通信量とか色々な種類があるが私は「無制限プラン」を選んだ。
ちょうどイギリス研修に行っている期間,私のiPhoneはなぜかモバイルデータの「一般」という項目にて通信量を爆食いしてしまうというトラブルが発生していたため参考にはならないが,どれだけ使ったのか,スクリーンショットを撮ってあるので,共有しておく。写真は「iCloud+」に随時アップロードをしていたため、40GBを超えてしまった。

やはり,こういうトラブルを踏まえると,少し値段は張るが,無制限プランを選んでおくと,現地で通信量を心配することなく,生活できるだろう。
私の周りにはフリーWi-Fiスポットを必死に探している某友達が2名いたが,誰が,通信内容の盗聴,個人情報の抜き取り,偽サイトへの誘導,マルウェア感染,端末の乗っ取りをしているかわからないので,フリーWi-Fiへの接続は安易にはしないことをおすすめする。(※今回はこのようなトラブルは奇跡的に発生しなかった。)

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